目次
対応製品
- Jupiter-Post
本コマンドの目的・用途
選択したサブケースから設定した各パートの許容値により安全率を計算してサブケースを作成します。
コマンドの場所
- 日本語環境:計算 > サブケース > サブケース > 安全率を表示
- 英語環境:Calculation > Subcase > Subcase > Show Safety
GUI

項目の説明
- ターゲット
-
安全率を計算するサブケースを選択します。
- ステップ – プルダウンメニュー
-
アクティブドキュメントの解析結果ステップが表示されます。
- 開始 – テキストボックス
-
選択したい最初のサブケースIDを選択します。
- 終了 – テキストボックス
-
選択したい最後のサブケースIDを選択します。
- 間隔 – テキストボックス
-
インターバルを設定します。
- 選択 – ボタン
-
設定したIDのサブケースを選択します。
- クリアー – ボタン
-
選択しているサブケースを解除します。
- 閾値
-
- プルダウンメニュー
-
基準を設定します。
- 降伏応力
-
降伏点応力の許容値を設定します。
- 破壊応力
- 疲労限度
-
疲労限度の許容値を設定します。
- 全て設定 – ボタン/テキストボックス
-
全て同じ許容値を設定します。
- CSVファイルインポート – ボタン
-
ボタンをクリックするとファイルオープンダイアログが起動します。
- 名前 – テキストボックス
-
作成するサブケースの名前を入力します。
操作手順
作成中
