【Jupiterコマンドリファレンス】サブモデル > サブモデル荷重熱流束

目次

対応製品

  • Jupiter-Pre

本コマンドの目的・用途

サブモデル節点強制熱流束を設定します。

コマンドの場所

  • 日本語環境:境界条件 > サブモデル > サブモデル荷重熱流束
  • 英語環境:Boundary > Submodel > Submodel Forced Flux

GUI

項目の説明
名前 – テキストボックス

条件名の指定

ソルバー – プルダウンメニュー​

ADVCのみ指定可能です。

グローバルデータ
パス – テキストボックス

ADVCサーバー上のグローバルモデル結果フォルダパスの指定

プロセス数 – テキストボックス

グローバルモデルにおける過程番号の指定

オプション
参照タイプ – プルダウンメニュー​

グローバルモデル結果タイプ

拡張範囲 – テキストボックス

全体座標系での探索トレランス

拡張トレランス – テキストボックス

要素座標系での探索トレランス

拡張リミットトレランス – テキストボックス

Newton-Raphson反復収束トレランス

グローバル要素設定 – テキストボックス

探索対象グローバルモデル要素グループ

バケット使用 – プルダウンメニュー​

バケット法選択

バケット数最大x – テキストボックス

バケット法x方向最大分割数

バケット数最大y – テキストボックス

バケット法y方向最大分割数

バケット数最大z – テキストボックス

バケット法z方向最大分割数

prev_bc – プルダウンメニュー​

境界条件保持指定

操作手順

  1. 名前に条件名を入力します。
  2. パスにADVC計算サーバー上の結果フォルダをのパスを指定します。
  3. プロセス数にADVC計算結果のプロセスナンバーを入力します。
  4. サブモデルを設定するフェースを選択します。
  5. 適用/OKボタンをクリックします。
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