目次
対応製品
- Jupiter-Pre
本コマンドの目的・用途
変位結果を読み込み、メッシュモデルの節点を移動します。
コマンドの場所
- 日本語環境:メッシュ編集 > モーフィング > インポート
- 英語環境:Mesh Edit > Morphing > Import
GUI

項目の説明
- 座標値
-
- ソルバー – プルダウンメニュー
-
変位結果のソルバーを選択します。
- Nastran
- ADVC(Format2)
- Abaqus2016
- Abaqus610
- ブラウズ – ボタン
-
ファイルオープンダイアログが開きます。変位結果のデータを選択します。
- ステップ(サブケース) – テキストボックス
-
変位結果を使用するステップ、サブケース、プロセスを指定します。
- スケール – テキストボックス
-
変位結果のスケールを指定します。
操作手順
- 画面上からパートを選択します。
- ソルバーを選択します。
- ブラウズボタンをクリックし、各ソルバ―から出力された変位結果を含むデータを選択します。
- 変位結果を使用するステップ,サブケース,プロセスを指定します。
- 変位結果のスケールを指定します。
- 適用またはOKボタンを押します。
