【Jupiterコマンドリファレンス】ファイル >エクスポート > Universalファイル

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対応製品

  • Jupiter-Pre

本コマンドの目的・用途

選択したパート(Part)をユニバーサルフォーマットで出力します。複数パートの出力に対応しています。

コマンドの場所

  • 日本語環境:ホーム > エクスポート > エクスポート > Universal ファイル(*unv)
  • 英語環境:Home > Export > Export > Universal Files(*unv)

GUI

各要素の節点順序

ユニバーサルフォーマット有限要素の節点順序に関する正式な仕様はありません。一部のソフトウェアで採用されている節点順序では、Jupiterや他のソフトとは異なり、コーナー節点IDに中間節点IDが挟まれるケースもございます。

操作手順

STEP
パート選択

出力したいパート(複数可)を選択します。

STEP
確定

適用(Apply)またはOKボタンをクリックします。

STEP
保存

ファイルパスとファイル名を入力して保存します。

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