目次
対応製品
- Jupiter-Post
本コマンドの目的・用途
下記フォーマットの、旧TSVき裂解析機能向け節点結果値ファイルを読み込みます。指定の節点IDに対して結果値が割り当てられます。
1:スカラー結果
| [節点ID] [X座標値] [Y座標値] [Z座標値] [結果値S] … … |
2:ベクトル結果
| [節点ID] [X座標値] [Y座標値] [Z座標値] [結果値TX] [結果値TY] [結果値TZ] … … |
3:テンソル結果
| [節点ID] [X座標値] [Y座標値] [Z座標値] [結果値XX] [結果値YY] [結果値ZZ] [結果値XY] [結果値YZ] [結果値ZX] … … |
コマンドの場所
- 日本語環境:ホーム > インポート > 結果を追加 > マップドメッシュ結果
- 英語環境:Home > Import > Add Result >
GUI

項目の説明
- オプション
-
- マージツリー – チェックボックス
-
オプションオンの場合、既存ドキュメント内に含まれない結果のみ差分追加します。
操作手順
STEP
コマンドを起動し、オプションを指定する
各読み込みオプションを指定し、OKボタンをクリックします。
ファイルオープンダイアログが表示されます。

STEP
結果読み込み
ファイルを指定し、開くボタンをクリックすることで、結果読み込みが開始されます。
Tips
「履歴」タブには、これまで開いたことのあるファイルの履歴が表示されます。項目をマウスクリックで選択し、「開く」ボタンをクリックすることでファイルを開きます。

