目次
対応製品
- Jupiter-Pre
本コマンドの目的・用途
共有節点箇所を自動認識後、共有面に変換します。
コマンドの場所
- 日本語環境:アッセンブル > アッセンブル > 共有面に変換
- 英語環境:Geometry > Assemble > Assemble > Convert to Shared Faces
GUI


項目の説明
- 共有面に変換
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- 共有面作成
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以下の場合に、共有節点箇所を自動認識後、共有面に変換します。
- あるモデルに複数のパートがあり,パート間は共有節点で接合されている。
- ソルバー入力ファイルの読み込みなどで作成したモデルで、Jupiter-Preの共有面定義をもたない。
操作手順
- 適用/OKボタンをクリックします。
