【Jupiterコマンドリファレンス】温度条件 > 内部熱流束

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対応製品

  • Jupiter-Pre

本コマンドの目的・用途

選択されたパートに内部発熱条件を定義します。

コマンドの場所

  • 日本語環境:境界条件 > 温度条件 > 内部熱流束
  • 英語環境:Boundary > Thermal Conditions > Inside Heat Generation

GUI

項目の説明
名前 – テキストボックス

内部発熱条件名を設定します。

内部熱流束
内部流束 – テキストボックス

単位体積あたりの内部発熱量を入力します。

入力単位系(温度) – プルダウンメニュー​

内部発熱量の入力単位系を指定します。[mW/mm^3], [W/m^3], [miuW/mm^3], [kcal/mm^3*h], [lbf/ft^2*s], [lbf/in^2*s]

テーブル
テーブル選択 – プルダウンメニュー​

あらかじめ定義された時刻歴テーブルを選択します。

操作手順

  1. 内部発熱条件を定義するパートを選択します。複数の選択が可能です。   
  2. 内部流束に内部発熱量を入力します。   
  3. 必要に応じてその他のパラメータを変更します。   
  4. 適用またはOKボタンをクリックします。
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