【Jupiterコマンドリファレンス】ファイル > インポート結果 > Universal

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対応製品

  • Jupiter-Post

本コマンドの目的・用途

Universal形式の解析結果データ(*.unv)を読み込みます。対象データセットについては【Jupiter】資料 > 結果読み込み対応カード一覧 > Universal を参照ください。

コマンドの場所

  • 日本語環境:ホーム > インポート > インポート結果 > Universal
  • 英語環境:Home > Import > Import Result > Universal

GUI

項目の説明
角度
面角度 – テキストボックス

メッシュ構成角度からフェースを生成します。

エッジ角度 – テキストボックス

メッシュ構成角度からエッジを生成します。

入力単位系 – プルダウンメニュー

角度の単位を指定します。[rad], [deg]から選択可能です。

操作手順

STEP
コマンドを起動し、オプションを指定する

各読み込みオプションを指定し、OKボタンをクリックします。

ファイルオープンダイアログが表示されます。

STEP
結果読み込み

ファイルを指定し、開くボタンをクリックすることで、結果読み込みが開始されます。

すべての結果読み込み後、モデルが表示されます。

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