目次
対応製品
- Jupiter-Pre
本コマンドの目的・用途
選択した節点グループやエッジ上の節点に節点剛体を定義します。節点剛体とは、定義された節点から構成される剛体を定義する要素です。
Warning
本コマンドはLS-DYNA向けです。
Info
本コマンドを使用すると以下のカードが出力されます。
*CONSTRAINED_NODAL_RIGID_BODY
コマンドの場所
- 日本語環境:接続 > 詳細 > 剛体要素 > 剛体拘束 > 節点(LS-DYNA)
- 英語環境:Connection > Details > Rigid Elements > Rigid Body Constraint > Nodes(LS-DYNA)
GUI


項目の説明
- 定義
-
- 名前 – テキストボックス
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登録される名前を入力します。
操作手順
- 必要に応じて名前を変更します。
- 節点グループもしくはエッジを選択します。
- 適用/OKボタンをクリックします。
